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Cocoro Business Insight
行政書士が綴る、経営・補助金・経営力向上の羅針盤。
専門家の知識と経験で、地域の皆様の挑戦を支えるブログです。
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ヒットしなくてもいい。たった1人の「あなた」に届く情報を発信し続ける理由
皆様、こんばんは。新月前の静かな夜、一日の業務と、明日のための準備を終えて、寛ぎながらこのブログを綴っています。この静寂に、ふと感謝の気持ちが湧いてきました。 今日は少し肩の力を抜いて、仕事のことから離れ、専門家としてというより、一人の人間として「なぜ発信を続けているのか」をお話しさせてください。 バズよりも、「たった一人のあなた」へ 実はこの8年ほど、SNSやブログから距離を置いていました。再開するにあたり、多くの方の目を引く「バズる」記事を狙うべきなのかと考えた時期もありましたが、今の私の答えは少し違います。 私は、飛び抜けた才能を持つ人間ではありません。ごく普通の人間が、泥臭く歩みを進めてきただけです。行政書士として開業してから10年近くが経った後、40代で客室乗務員になるという選択をしたことは、日本中を探しても少し珍しい経歴かもしれません。 当時、「40代になってからそんな夢を追うなんて」といった厳しいお声をいただいたことも事実です。そのご意見も一つの真理として、耳の痛い言葉として真摯に受け止めてきました。 保安要員としての経験が、
2 日前読了時間: 4分


街の灯を消さないために。愛される個人店を次世代へつなぐ「心の準備」と「仕組み」の話
こんにちは。心行政書士亊務所、代表の二藤太地です。 今月末、家族と一緒に、あるレストランへ伺う予定を立てています。 東京都内の主要駅からほど近い場所にある、鉄板焼きを中心とした少し洋風な、ですが自然体で伺えるレストランです。 そこは、妻の家族が長年通い詰め、人生の節目節目を共にしてきた、思い出の詰まった場所。私自身も結婚して以来、何度も足を運び、店主ご夫妻の温かいおもてなしに心もお腹も満たされてきました。 しかし、そのお店が今月末でその歴史に幕を閉じます。最後のご挨拶に伺おうと決めてはいるものの、やはり一つの「街の灯」が消えてしまう寂しさは、言葉に尽くしがたいものがあります。 こうした光景は、ここ東京に限らず、私の事務所がある千葉市周辺でも、この数年で本当によく目にするようになりました。 かつて私の祖父や父が営んでいた会社も、18年ほど前に看板を下ろしました。あの時の、誇りと寂しさが入り混じったような父の背中を、今でも鮮明に思い出します。 特にコロナ禍を経て、個人経営のお店の店じまいは加速しているように感じます。 後継者不足、消費スタイルの変化
2 日前読了時間: 4分


42歳で追いかけた空の夢-年齢を重ねても、挑戦には意味がある
40歳を超えて客室乗務員の夢に挑んだ体験が教えてくれた、挑戦の背景にある支えと感謝。行政書士としての仕事観にもつながる「安全」と「挑戦」の物語です。
4 日前読了時間: 5分


週末サイゼリヤとミートソース。青空の下で見つけた子どもの成長
週末のブログでは、いつもの業務から少し離れた、私の個人的な日常や感じたことを綴っていきたいと思います。 澄み渡るような青空が広がった土曜日。今日は妻が用事で外出しているため、子どもとふたりでのんびりお留守番の日です。 お昼時になり、ふたりで近所のサイゼリヤへ向かうことにしました。片道10分ほどの道のりですが、子どもを抱っこして歩くと、腕に伝わる確かな重みとぬくもりに「また少し大きくなったなぁ」と目を細めてしまいます。 お店に着くと、子どもはいつものお気に入りメニューをご指名。あたたかいコーンポタージュにミートソースパスタ、そしてドリンクバーのリンゴジュースです。 料理が運ばれてくるまでの間、小さな両手でグラスを持ち、静かに待つ横顔を見て、胸の奥がじんわりと温かくなりました。ほんの少し前までは、お腹が空けば大きな声で泣いたり、じっと座っていることに飽きてしまうのが当たり前の年頃でしたから。 今ではこうして、向かい合って穏やかにランチタイムを過ごせるようになっています。日々の忙しさの中で見落としがちな、ささやかで確かな成長の証です。...
4 日前読了時間: 2分


職人の「腕」と経営の「翼」:父の背中から学んだ、伴走支援の原点
こんにちは。心行政書士事務所、代表の二藤太地です。 事業や家業を守ってこられた経営者の皆さまの想いに、少しでも寄り添えればという気持ちで書いています。 私の実家は、かつてラジエーターの修理業を営んでいました。従業員が20名ほどいた時期もあり、地域に雇用を生む立派な中小企業でした。二代目として外から入った父は、根っからの職人気質。技術を磨くこと、現場で工夫を重ねることに関しては、子どもの目から見ても本当に素晴らしいものがありました。 しかし、経営という側面で見ると、父はいつも苦労していたように思います。 ※画像はイメージです 「家が大事だから」という言葉の裏側 父は、外に出て販路を広げたり、新しい技術革新のために人脈を築いたりすることが、あまり得意ではありませんでした。 「自分は家にいるのが一番幸せなんだ。家族が大事だから、外には出ないんだよ」 それが父の口癖でした。もちろん、それは本音だったでしょう。けれど、大人になり、自分自身が経営支援のプロとして動くようになった今、ふと思うことがあります。それは父にとって、未知の世界へ踏み出す不安から自分を
6 日前読了時間: 4分


自分の「ものさし」に、自分自身が裏切られていた話。
こんにちは。心行政書士事務所、代表の二藤太地です。 今日はお恥ずかしい告白をしなければなりません。このブログの更新が止まってから、気がつけば数年の月日が流れてしまいました。 この数年間、行政書士としての実務や認定経営革新等支援機関としての補助金申請サポートなど、目の前の仕事に全力を注いできました。しかし、その「忙しさ」を隠れ蓑にして、自らの想いや情報を言葉にするという大切な場を、私は完全に放置してしまっていたのです。 ふと立ち止まって、自分自身の行動を振り返ってみたとき、背筋が凍るような思いがしました。 私自身、何か新しいサービスや専門家をウェブで探すとき、必ずと言っていいほどブログや更新情報に目を通します。もし、その日付が数年前で止まっていたら、どう感じるか。 「もうこの仕事はやめてしまったのだろうか」 「今は活動していないのかもしれない。他を探そう」 そう判断して、静かにブラウザのタブを閉じるはずです。私の場合、更新が止まっているサイトを見ると、活動状況をつい確認してしまう癖があります。そして更新されていないことを知ると、何かの事情で事業が
6 日前読了時間: 4分


「遊びですか?」と言われても、私が現場へ行く理由
こんにちは。行政書士の二藤太地です。 「毎月あちこちに行って、遊びですか?(笑)」 ありがたいことに全国のクライアント様からお声がけをいただき、沖縄を中心に全国各地へ出張する機会が多いと、時折そんな冗談を言われることがあります。確かに、傍から見ればトランクを引いて移動する姿は、気楽な旅人のように映るかもしれません。 しかし、私にとって「現場へ行くこと」、そして「自ら客としてサービスを体験すること」は、単なる息抜きではなく、支援の質を磨き上げるための欠かせない自己研鑽です。 妻も私と同様、長年にわたり接客業に携わってきました。その妻と一緒に国内外を旅する中で、私たちが必ずと言っていいほど行っていたことがあります。それは、滞在先のホテルやレストランでの「サービス分析」です。 素晴らしいホスピタリティに触れ、心が動かされた瞬間。私たちは「あのさりげない気遣いはどうやって生まれるのだろう」「私たちの仕事に置き換えるなら、どう応用できるか」と夜遅くまで語り合うのが、旅のひとつの楽しみとなりました。 仮に意図しない場面に遭遇したとしても、他者を批判するので
3月12日読了時間: 3分


3月11日に寄せて。「安全」と「明日」を繋ぐために
こんにちは。行政書士の二藤太地です。 千葉の事務所で作業の手を休め、静かに今日という日に思いを馳せています。 本日、3月11日。東日本大震災から、また一つ年月が重なりました。 あの未曾有の震災で犠牲になられた多くの方々の尊い命に、謹んで哀悼の意を表します。 そして、今なお様々な影響の中でご労苦を抱えながら歩みを進めておられる皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。 近年、日本全国で自然災害が頻発し、予期せぬ困難に直面される事業者様も決して少なくありません。各地の被害の報に接するたび、胸が締め付けられると同時に、専門家として自分に何ができるかを自問する日々です。 かつて客室乗務員として空を飛んでいた頃、私の最大の使命は「お客様の命と安全を守り抜くこと」でした。1ミリのミスや見落としが取り返しのつかない事態を招くという緊張感。 「保安要員」としての精神は、今も私の根底に深く息づいています。 経営における「安全」とは何か。それは、どんな逆風の中でも事業の灯を絶やさず、お客様や従業員の皆様との「明日」を繋いでいくための強固な基盤づくりに他ならない
3月11日読了時間: 4分


競合ではなく「同志」。日本を元気にするある夜の対話。
日が落ちるのが少しずつ遅くなり、春の気配を遠くに感じる今日この頃。 昨日は、ある一人の先生と、じっくりと腰を据えて「サシ飲み」をしながら意見交換をしてきました。 その方は、最近になって中小企業支援の分野に参入された行政書士の先生です。補助金申請支援や事業計画書案の策定支援など、「経営革新等支援機関」としても関与することのできる業務を成功させたいという熱意をお持ちでした。 「ライバル」という言葉を、私の辞書から外す理由 同業者で、かつ同じ中小企業支援をメイン業務に据えている。 一般的なビジネスの視点で見れば、私たちは「ライバル(競合)」という関係になるのかもしれません。しかし、私の心の中に「お客様を取られるのではないか」といった不安や、ノウハウを隠そうという気持ちはない、というのが本音のところです。 私が思うのは、同じ志を持って社会に貢献したいと願う「仲間」が増えることへの純粋な喜びです。 行政書士の世界は、往々にして孤独になりがちです。事務所に一人でこもり、膨大な書類と向き合い、クライアントの運命に大きな影響を与えうる決断を支える。未知の事象に
3月10日読了時間: 5分


完璧な計画と石垣島の雨。不確実な日々を面白がる「大人の心の余白」
こんにちは、行政書士の二藤太地です。 経営も人生も、すべてをコントロールできるわけではありません。だからこそ、「準備とゆとり」の両方を大切にしています。 完璧な計画と、石垣島での「想定外」 先日、日帰りで石垣島に視察へ行ってきました。滞在できるのはわずか4時間。 客室乗務員(CA)として空の安全を守っていた経験もあり、私は「事前準備の徹底」を何より重視しています。今回も通信環境や移動動線、復路の欠航まで想定し、いざ石垣島へ。 ところが、降り立った瞬間に大雨。予定していた屋外ロケは中止、目的地のお店は長蛇の列。見事に、私の「完璧な計画」は自然やタイミングの前に崩れ去っていきました。 そんな時、落胆する代わりに私を助けてくれたのは、「心のバッファ(ゆとり)」という考えです。 ■ 不確実性を面白がる「心の余白」 例えば、占星術の世界で言う「水星逆行」のように、予定変更や行き違いが起きやすい時期もあります。(占星術的には今がまさにそれにあたるそうです。) 「今はそんな巡り合わせなんだ。」と受け止めると、不思議と心が軽くなる。代替の案として考えていた
3月9日読了時間: 3分


石垣島4時間、土砂降りの先に見た「経営のレモネード」
皆さま、こんにちは。行政書士のトニーこと、二藤太地です。 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 このブログでは、経営支援の現場で感じた気づきを、他の専門家の先生方や経営者の皆さまと共有できたらと思っています。 先日、認定経営革新等支援機関としての視察を兼ね、石垣島へ日帰り取材に行ってまいりました。滞在時間はわずか4時間。分刻みのスケジュールを組み、羽田空港の搭乗ゲートでもPCを叩きながら、伝統と革新を両立させる「両利きの経営(Ambidexterity)」という理論をどうお伝えするか、緻密な構成案を練り上げて搭乗しました。 ……しかし、石垣空港に降り立った私を待っていたのは、計画をあざ笑うかのような雨。時折、飛行機の窓に音をたててぶつかりくる雨粒に、当初予定していた屋外ロケは「あぁ…これ無理だな」と思わされる現実に直面しました。 計画の崩壊と「プランB」への即時転換 ビジネスにおいても、完璧な事業計画が予期せぬ外部要因で揺らぐことは珍しくありません。ここで大切なのは、計画に固執して立ち止まるのではなく、「今あるリソースで何ができる
3月8日読了時間: 4分


雲の上からの告白:雨の石垣島へ、新しい自分を乗せて
こんにちは。 行政書士の二藤太地(にとうたいち)です。 発信をする理由 今、私は石垣島へ向かう機内にいます。先ほど機長から「石垣空港の天候は雨」とのアナウンスが入りました。窓の外、雲の下に広がる景色を想像しながら、今日は皆様にずっとお伝えしたかった「あるお話」をさせてください。 実は私、現在「トニー」という名前でYouTubeチャンネルを運営しております。と、申しましたが恥ずかしながらまだ投稿は「0」件です。 「行政書士がYouTube?」と驚かれるかもしれません。もしかしたら「なにやってんだか」と笑われてしまうことかもしれません。 この活動の原点は、昨年の9月に遡ります。 当時、尊敬するYouTuberのおのださんの呼びかけに、半ば勢い任せに応じる形で台湾・台南へ日帰り突撃をしました。 日が昇る前のタイガーエアで海を越え、台湾新幹線に飛び乗り、異国の風に吹かれながらおのださんとお会いしたあの瞬間、自分の中に眠っていた「もっと自由に、もっと誰かの心に届く発信をしたい」という想いに気づかされたのです。 それが、「トニー」としての航
3月7日読了時間: 4分


40歳の挑戦と「空の安全」から学ぶ、経営計画の確実性。
こんばんは、行政書士の二藤太地です。 明日から石垣島へ向かいます。 今、出発を前にカバンを広げ、パッキングの最終確認をしているところです。 私にとって移動は、日常から少し離れ、頭と心を整えながら経営支援の現場を見つめ直す大切な時間でもあります。 この準備の時間を過ごしていると、40歳という節目で挑戦した客室乗務員(CA)時代の記憶が、今でも鮮明によみがえってきます。 実は私は、念願であったCAの職を得たものの、諸事情により短期間でその道を離れることになりました。 温かく迎えてくださった会社や、共に切磋琢磨した同期の仲間には、今でも感謝の気持ちでいっぱいです。 一方で、最後までその役割を全うできなかったことへの申し訳なさは、今でも胸のどこかに残っています。 ただ、過酷ともいえる訓練期間で叩き込まれたプロフェッショナリズムは、現在の行政書士・認定経営革新等支援機関としての活動において、揺るがない指針になっています。 「1ミリのミスも許されない」保安要員の視点 CAの真の任務は、ドリンクサービス以上に「保安要員」としての役割にあります。お客様
3月6日読了時間: 5分


「引き算」が未来を創る。〜2026年、私が『看板』を一つ下ろした理由〜
こんにちは、行政書士の二藤太地です。 2026年3月5日。今日、私は自分の事務所のホームページから、「許認可業務」のご案内ページを非表示にしました。 行政書士として独立して以来、長らく掲げてきた看板の一部を、静かに下ろす。これは私にとって、非常に大きな、そして前向きな「断捨離」です。 なぜ、今、あえて業務の幅を絞るのか。 それは、私自身の限られた経営資源(リソース)を、「経営支援」という一点に100%集中させるためです。 「5.5時間 + 2時間」という私の戦い方 私は現在、日中の業務コアタイムを「約5.5時間」と定めています。 これは決して、「短時間労働で楽をしたい」ということではありません。お客様と真っ直ぐに対峙し、事業計画のアイデアを練り、脳をフル回転させる「超・集中型」の実務時間を凝縮させているのです。 そして、家族が寝静まった夜、静寂の中でさらに2時間。最新の法改正や財務の知識を自分に叩き込み、複雑な案件の構成をじっくりと練り上げます。 計7.5時間。一般的なビジネスパーソンと同等の密度で、私は日々「経営支援」という戦場に向き合っていま
3月5日読了時間: 4分


オフィスワークの日こそ、心拍数を上げる理由。
こんにちは、行政書士の二藤太地です。 千葉をはじめ、沖縄などでの遠方でも仕事をしています!と申し上げていますと、いつもどこか遠くへ移動しているイメージを持たれることが多いのですが、実は今日のように一日中事務所にこもり、パソコンや書類と向き合う日も大切にしています。 本日は、朝からお客様とのオンラインミーティングが続き、午後は集中して事務作業に勤しむ「デスクワーク特化型」の一日でした。画面越しにお客様の笑顔や真剣な表情を拝見できる時間は、私にとっても大きな原動力です。 ただ、ずっと座りっぱなしで思考を巡らせていると、どうしても脳が「飽和状態」になってしまうことがあります。そんな時、私のリフレッシュ法は「30分間のランニング」です。 お昼休みに外へ飛び出し、軽く汗を流す。その後の15分でシャワーを浴び、残りの15分でサッと食事を済ませる。この合計1時間のルーティンが、午後の仕事のパフォーマンスを劇的に変えてくれます。 身体を動かすことで血流が良くなり、滞っていたアイデアがスッと形になる感覚。心と体は、やはり表裏一体なのだと実感します。...
3月4日読了時間: 3分


片手に論語、片手に算盤
渋沢栄一氏の功績は数え切れない程多くありますが、
大正5年(1916年)に氏が著した「論語と算盤」は、
資本主義の金儲けに走りがちな側面を、
孔子が語った道徳観により律するという内容でした。
当事務所での業務遂行でも大切にする理念です。
2023年10月24日読了時間: 2分


那覇への出張と経営支援業務の実施
那覇に出張に参りました。
飛行機とは様々にご縁のある私でございますが、
今回の出張で那覇とご縁をいただき丸2年の節目でした。
2023年10月18日読了時間: 2分
![那覇の裏路地で建築物に見入る[休日日記]](https://static.wixstatic.com/media/49c309_f2e81374167e49499487a1f6b7bb5538~mv2.jpg/v1/fill/w_443,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/49c309_f2e81374167e49499487a1f6b7bb5538~mv2.webp)
![那覇の裏路地で建築物に見入る[休日日記]](https://static.wixstatic.com/media/49c309_f2e81374167e49499487a1f6b7bb5538~mv2.jpg/v1/fill/w_305,h_172,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/49c309_f2e81374167e49499487a1f6b7bb5538~mv2.webp)
那覇の裏路地で建築物に見入る[休日日記]
心行政書士亊務所・所長二藤の休日日記。今日は那覇の路地裏の景色についてお話します。
2023年9月17日読了時間: 2分
![沖縄そばを作りました![休日日記]](https://static.wixstatic.com/media/49c309_7b9e939261074e77a1b94c0f76bdeb3c~mv2.jpg/v1/fill/w_443,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/49c309_7b9e939261074e77a1b94c0f76bdeb3c~mv2.webp)
![沖縄そばを作りました![休日日記]](https://static.wixstatic.com/media/49c309_7b9e939261074e77a1b94c0f76bdeb3c~mv2.jpg/v1/fill/w_305,h_172,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/49c309_7b9e939261074e77a1b94c0f76bdeb3c~mv2.webp)
沖縄そばを作りました![休日日記]
ご覧いただきありがとうございます! 千葉市の心行政書士事務所、所長の二藤太地です。 私は料理をするのが好きでして、平日も普通に「主夫」的に家事として料理をしています。 昨今は男性の、女性のという冠言葉を付ける必要性が少なくなり個人的にはありがたいと感じているところです。...
2023年8月27日読了時間: 2分


補助金申請支援研修の講師として登壇しました
心行政書士亊務所の代表である二藤太地が補助金申請支援について、補助金制度の説明やこれまでの支援講師としてお話をさせて頂くべく登壇いたしました。
2023年7月29日読了時間: 2分
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